理解度の記録を、店舗の教育にどう使うか
作成 2025-08-28/教育プログラムの活用
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写真はイメージ画像です。記事中の店舗・機種を撮影したものではありません。
個人の成績表ではなく、教える順番を決める材料です。
受講の記録には、どの教材をいつ見て、理解度をどう選んだかが残ります。個人を評価するためではなく、店舗としてどこが弱いかを見るために使います。
複数の方が同じ箇所で「わからない」を選んでいる場合、それは個人ではなく説明の側の問題です。その部分を朝礼で共有するだけで、質問が減ります。
記録は本人も見られます。自分がどこまで進んだかが分かると、続きに戻りやすくなります。
機種や店舗の条件によって、できることと必要な準備は変わります。具体的なご検討は、ライブラリと個別のご相談をあわせてご利用ください。